日本ファブテック 株式会社

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EGリング(鉄骨梁貫通補強工法)

お知らせ

2020.08
・EGリング検討プログラムについて軽微なバグを修正し、ver2.0.65に更新しました。
2020.02
・設計施⼯標準図を更新しました。
2020.01
・パンフレットを更新しました。
2019.09
・EGリング検討プログラムについて軽微なバグを修正し、ver2.0.33に更新しました。

EGリング工法とは

EGリング工法とは、鉄骨梁の設備貫通孔に対する補強工法です。
在来補強と比較してEGリングを梁片側からはめ込み部分溶け込み溶接をすることで補強完了となります。 非常に簡易で経済的な補強工法です。

2018年7月に性能説明を改訂し適用範囲を拡大しました。

適用範囲

ラインナップ

従来NSタイプに溶接確認溝を設け、溶接量を大幅に低減させた改良NSタイプをラインナップしました。

NSタイプ

EGリング改定2による変更点

2018年7月に性能証明の改定を行いました。
(日本建築総合試験所 建築技術性能証明書第09-27号改2)

溶接確認溝を設けた改良リングを使用することで溶接量を大幅に低減。それにより溶接施工のコストを大幅に低減。

建築技術性能証明

“EGリング”に関するお問い合わせ先

KAP・EGリング事業部 EGリング部
東京都中央区京橋2丁目17番11号 
三栄ビル別館 4階
TEL:03-5524-1852 FAX:03-5524-1855
egring@j-fab.co.jp

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